個別指導塾サニティ

代表 福嶋和幸

慶應義塾大学環境情報学部卒

講演の様子

学習における困難をどのように克服するのか、その方法論と当塾での指導における実際の向上の例を、池袋での講演にお呼び頂きお話しさせて頂きました。



どのように誰もが学力を向上させることができるのか、その方法論である「Study Technology(勉強の技術)」、そして当塾の生徒の皆さんの実際の向上、また私自身の向上に関して、講演にお呼び頂きお話しさせて頂きました。




その他にも多くの講演を行っております。
講演のご依頼は、お問合せフォームからお気軽にご連絡下さい。




新聞、雑誌への掲載

開校後、当塾での生徒さんの向上をお聞きした記者様がお越し下さり、当塾における取り組みや生徒さんの実際の向上の例、方法論に関して、特集記事を掲載して下さりました。



どのように学習の壁を乗り越えるか、その方法論、当塾の生徒さんの実際の向上の例に関して、教育新聞社の記者様がお越し下さり、当塾また当塾代表福嶋の特集記事を掲載して下さりました。(「スタディフォライフ」はリニューアル前の教室名です。)



教育新聞社様から依頼を受け、コラムを書かせて頂きました。学習における困難は「障害」であり手を打つことはできないという発想ではなく、それは「状態」であり打つ手はある、そして実際に多くの生徒さんが向上を達成してくれている、という趣旨のコラムを書かせて頂きました。


取材等のご依頼は、お問合せフォームよりご連絡下さい。



テレビ放映の様子

「Study Technology(勉強の技術)」を活用した当塾の活動に関してテレビ局から取材を受け、アメリカのテレビ、ネット番組で放映されました。



旺文社元専務 代田恭之先生と

代田恭之氏

昭和40年代後半から50年代の長きにわたり、旺文社『螢雪時代』の編集長として大学受験界をリード、一時代を築く。

「MARCH」「日東専駒」などの受験コピー、流行語を創った伝説の編集長。

その後、(財)日本生涯学習総合研究所の理事長として、特に高等教育における生涯学習の普及に尽力。

早稲田大学の教授としても活躍。

「大学受験・進学」「生涯学習」「学びと生きる力」の実践的指導者として、卓越した見識、行動力、広い人脈を持つ、教育界のオピニオンリーダー。

テレビ、ラジオにも数多く出演し、かつてラジオでは、自身がメインパーソナリティーをつとめる「シロちゃんの合格一本道」で知られていた。”シロちゃん”とは代田氏の当時の愛称。





代田恭之先生が当塾の開校からサポートして下さっています。
我々が「勉強の技術」を活用し、詰め込みではなく理解をもたらす指導を行っていることを応援して下さり、当塾代表福嶋の講演にも頻繁にお越し下さっています。




代表プロフィール

個別指導塾サニティ
代表 福嶋和幸

慶應義塾大学環境情報学部卒
愛知県立西尾高等学校卒

高校時代に姉からアメリカ発祥の「Study Technology(勉強の技術)」を紹介され、赤点続きで学年下位の成績であった状態から、実質4~5か月程の受験勉強 (高校三年時、七月まではハンドボール部に在籍し県大会に出場し、その後9月半ばまでは高校祭の団長として活動していたため) で慶應義塾大学をはじめ上智大学、立教大学、中央大学法学部他、全受験大学に現役合格。

大学入学後、大手芸能事務所に所属し活動を始める。事務所より選抜され、現在テレビに出演するタレント達と共演する。

並行してプロ家庭教師として活動。また、横浜市の私立高校にて、成績上位者のみを集めた上位大学への進学を目指す特別進学クラス担当の受験のプロ講師として20代前半でヘッドハンティングされ、集団授業を行う。

大学時代より現在まで、イギリス(ロンドン)への滞在、オーストラリア(シドニー) 、アメリカ(フロリダ) への留学(計約2年間)。

勉強・学習という主題そのものや、コミュニケーション、マネージメント等に関して海外で集中的に学び、帰国。学んだ知識・経験を多くの人へ還元したいとの思いで、帰国後すぐの2014年、練馬区にて「個別指導塾スタディフォライフ」を開校。開校後、学力向上の方法論、実績に関して、教育新聞等複数の新聞・雑誌に特集記事を掲載される。


口コミにより多くの生徒が入塾し、2016年に拡大移転した際に「個別指導塾サニティ」へと教室名を変更。

小学生、中学生、高校生、浪人生、社会人の指導、中学受験、高校受験、大学受験指導、 TOEIC、英検指導、「学習障害」や「発達障害」とレッテル貼りをされた生徒の指導等、多様な生徒への指導実績。

現在、 英検1級取得、教員免許所持、TOEIC900点以上取得といった経験や能力、実績のあるプロ講師たちと、世界中で実績のある「Study Technology(勉強の技術)」をベースに、数多くの生徒の学力向上をサポートする。

学習能力を向上させる方法、学習における困難を克服する方法等のテーマにて依頼を受け、講演活動も行う。




大学時代。ハンドボールサークルを立ち上げ、主将をしておりました。(ハンドボールの実力はそこまででもありませんでしたが…笑)
シドニー留学時代。朝から夜遅くまで集中的に勉強等のプログラムを進め、一日一日が素晴らしい刺激、学びの毎日でした
アメリカ留学時代。また朝から夜まで勉強やプログラムを進め、世界中の友人たちと刺激に溢れた素晴らしい毎日を過ごすことが出来ました。